修理に出していたドコモのスマホSO-02Gが修理から返ってきました。
MONO MO-01Jがちょっと自分には合わなかったので、とりあえず秋葉原に行きイオシスで見つけたBランクの白ロムです。(2万円台)

まあまあ美品でしたが、購入して間もなく充電中にディスプレイの浮き上がりに気付き、気になってしまったのでドコモショップに持ち込みました。

白ロムということもあり、多少の修理代の負担はやむを得ないとあきらめていたのですが、提示された修理代は最大5万近く!!

あくまでドコモショップのマニュアルでの見積もりなので、修理代金はメーカーに依頼してみないとわからないとのこと。
メーカーの見積もり金額を聞いた上で修理するかしないかを選択できるという説明でした。

一週間ほどでメーカーの見積もりが出ると聞いていましたが、一週間ほどでドコモショップから連絡があり修理完了と告げられる。

え?どういうこと?…

修理代金が0円だったので修理が完了して戻ってきました。受け取りに来てください、と。

dc2

戻って来たSO-02Gは綺麗になって戻って来ました。

修理結果を見ると
フロントケースの故障を確認しましたので、フロントケース(フロントケース、液晶、タッチパネルが一体となった部品)を交換しました。
修理都合により基盤(主な動作を制御する基盤)を交換しました。
受付商品をご返却する前に、最新のソフトウェアを書き込みました。
とあります。

tyi2

サブ回線とはいえ、しばらく使うことになるので修理してくれてありがたい。
無償だったのが本当にありがたい。